- 自社のサービスを利用する知り合いにたまに遭遇する
- 自分の仕事が、社会を良くすることに少し繋がっていると思える
- 依頼されたものを作る作業者でなく、事業を進める主体として取り組める
- 企画立案や分析など、エンジニアの枠を超えた業務も経験できる
- 自分にない視点と知識を持った同僚やCTOと日常的に議論するので、刺激や勉強になる
- 新しいツールや設計方法などを積極的に試して、常に業務効率を改善する文化がある
- 年次によらず、各人が得意なことを活かして対等な関係で仕事ができる
プロダクト改善は着実に続けてはいるのですが、改善スピードはまだまだ向上の余地はあると思います。
改善のプロセスも整備・標準化されておらず、手探りでやっている部分も多いです。
また、約10年続いているプロダクトのため技術的負債も多くあり、その解消も継続的な課題の1つです。
- 変化や挑戦が苦にならない人
- 個人/チーム/プロダクト/会社の成長のために、能動的に課題を発見・解決できる人
- 技術だけでなく、ユーザーへの価値提供を考えて判断できる人
- 他者をリスペクトし、チームで働くことを楽しめる人
現状はプロダクトを一段と成長させていく段階なので、エンジニアでもプロダクト改善のための施策の立案・選定や要件検討といったことを頻繁に行います。
なので、プロダクトに興味がなく、技術だけ突き詰めていきたいような人はあまり合っていないかもしれません。