何よりも、IT活用の発展途上にある障害福祉/教育という分野の課題解決に携われること。
そして、技術職であってもビジネスサイドと受発注関係になるのではなく、エンジニアが積極的に企画から参加し、本質的なものづくりができること。
また、リアル(店舗)事業を運営しているので、現場との距離が近く、サービス開発の仮説・検証をする上でも、実際の店舗に出向いて当事者や保護者、事業所スタッフの声を拾いやすい環境があること。
・会社全体ですべきことは見えてきている中で、それを実現する人材の不足が最大の課題
・各プロダクトのスケールに向けてシステム、オペレーションの設計/整備や、プロダクト間のシナジーを最大化するより上流の観点からの戦略策定/推進をする人材の不足
ユーザ視点、課題をもって自ら解決策を考えて行動できる人。福祉施設内の業務をよく知る事はすごく大事でそれを自分の言葉にして改善案をつくれる人。
2020/11/30- 自分の事業に思い入れがあまりない人
- 課題解決そのものより課題解決の手法にこだわりを持っている人